yoshiki blog

やりたいことをやりたいままに、やるべきことをやるべきままに

Anker Blue-tooth イヤフォン!

AnkerのBlue-toothのワイヤレスイヤフォンを買って、2週間ほど使ってみたので

レビューを書きたいと思います。

 

購入した商品はこちら↓

 

 

価格が¥2,599です!!

Bluetoothのイヤフォンにしてはかなりやすい方ではないでしょうか?

 

 

  • 購入に至った動機

 

春にiPhone5からiPhone7に機種変をしました。そしてみなさんご存知の通りイヤフォンジャックがなくなりました。

 

その結果、iPhoneを充電しながら音楽を聴くということが不可能になってしまいました...

 

しばらくの間は、付属されていた端子がUSB-Cとなっているイヤフォンを使っていたんですが、学校帰りにiPhoneの充電がなくなって、音楽を聴きながら帰れなくなるという状態によくなりました。

 

最近は読書をしているので音楽聴きながら帰らなくてもいいかなあ

とか思う節もあるのですが、ダンスの練習から帰る時にだいたい夜の12時とかになるんで、そして読書をしているとすぐに寝てしまいます。笑

 

なので、起きておくためにも音楽を聴くようにしています。

 

という感じでBluetoothのイヤフォンを探して、いたところ見つけたのがこの

Ankerのものでした。

 

  • なぜこれにしたか

最初はJBLや、BOSEなどのものを買おうとしていて、だいたい1万円とかで買えたらなあと思っていたんですが、Amazonの評価もよかったし、価格も安かったのでこれにしました!

 

  • 使用感

充電の減り:「一回の充電で7時間もの間聴き続けられる」という商品なので、1日に                       そんなにもの間音楽を聴き続けないのでなんら支障はありません。

 

           音質:あまり細かくはわかりませんが普通にいい感じだと思います。ただ重低音                    がすごい!とか高音が綺麗!とか思うこともありません、いたって普通だ                    と思います。

 

          リモコン:リモコンは少し大きくてボタンもiPhone付属のものに慣れてしまって                    いたので最初は使いにくいなと思っていましたが、すぐに慣れました。

 

          マイク:マイクが付いていることはとても利点だと思うのですが、やはりカナル                      型であり、密閉感があるものなので、つけたまま話すと自分の声がすごく                      聞こえる?みたいな状態になります。喋れないことはないですが僕はあまり                    好きではないですね。笑


          フィット感:カナル型はやはりいいですよね。周りの音はだいぶ聞こえなくなります、なので自転車乗りながらなどは危険です!長時間使ってて耳が痛くなることもなく、快適に使えています!

 

という感じです。

他にも僕が好きな点は首からぶらーんってした時にイヤフォンの裏?の部分が磁石でひっついてくれるとこです。beatsXとかもそんなんですよね。これが便利です!

自転車に乗る時にパッて外して降りたらパッてつけれて非常に便利です!

あとひとつ!地味ですが持ち運び用のケース↓!

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磁石でパカってなって!!!

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パッ!て閉じてくれます。

 

割と強いのでイヤフォンが勝手に出てるなんてことには絶対なりません!

 

そして、布ではないのでカバンなどのベルクロありますよね、マジックテープです。あれにくっついてしまうようなことにもならないので本当にいいです!

 

 

ぜひ参考にしてください〜!

 

 

tech::camp プログラミング学習について

こんにちは最近sumikaの春風ばっかり聞いてるナカガワヨシキです。

 

プログラミングって最近よく聞きませんか?

どのようなものかというと

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こんな感じのコードを書いてwebページやオリジナルアプリを作るといったものです。

ちなみにこれは関西大学のホームページのものですね。

 

そして、私は兄の勧めにより、5/14~6/14の1ヶ月間プログラミングについて学ぶためにtech::campというプログラミング学習プログラムに参加していました。

tech-camp.in

具体的にはrubyという言語を学ぶというものです。

 

そしてこのtech::campの1ヶ月間のコースで受講していました。

受講といってもカリキュラムをwebでみて、それに沿って自分でやっていき、わからないところをメンター(チューターのような人)に質問して解決する。

といったものです。

校舎はたくさんありますが僕は一番いきやすい梅田校へいってました。

 

プログラミングについて少しでも気になる方はぜひ1回上記リンクからホームページを見てみてください!

 

  • 1ヶ月コースを体験して

ここからは僕の体験記、感想、現状を記します

僕は5/14からの1ヶ月のコースをやろうと思ったのが4月の終わりらへんでした、

受講した目的は、

プログラミングの技術を身に付けて就職を有利に進めようということと、大学生のうちに、プログラミングによる副収入が得られるようになりたい。

というものでした。

 

そして申し込みをしたら開始日時(5/14)の2週間前(5/1)からカリキュラムが使用できるので5/1からスタートダッシュをかましました。(スタートダッシュとはいえどなかなか進まない)

 

 

そして、サークルのダンスの練習をしていたり、1回生発表会があったり、、とすぐに1ヶ月が経ちました。

 

最終的にどこまで進んだかというと、

当初の目標の50%ぐらいしか進みませんでした。

案の定の結果となってしまいました。

 

なぜそうなってしまったのかというと、モチベーションが保てなかったというのと、途中の難しいポイントなどで止まってしまってそのまま挫折の道に、、という結果です。

 

メンターの方の話を聞いていると、

学習を始めたら、どハマりしてすぐ終わったって方もいますし、最初は本当に理解できなくて苦しんだという人もいました。

 

好きこそものの上手なれ

 

的な感じかな、、とか思う節もありますがやっぱり自分の意志の弱さを実感しました。

やり抜ける力がいつまでたってもつきません....

 

が、

カリキュラム終了間際に2度校舎に行き、面談をしていると、やっぱり自分はプログラミングの技術を身に付けたいというように思っているな〜と思いました。

そして、期間終了後もカリキュラムは使用できるのでとりあえずは自分でできるとこまではやります。

そして本当に続けることができて、もっとやりたいと思うようになったら、夏休みに延長という形でもう1度受講しようと考えています。

 

興味ある人は連絡ください!

紹介します!

紹介者がいたら5%offになるので是非!

生産性!

 

 

サボりすぎました。。。

 

今回はサボっていた間に読んだ本

 

「生産性」から1つだけ、今すぐにでも使うべき、効率を上げる方法を書き留めます。

 

例えば、受験勉強の時、朝に1日の勉強スケジュールを立てて、1日が終わって見ると立てた予定通りに進まなかったなんて事ありますよね?

 

他にも僕は今プログラミングの勉強中なのですが、1つ1つの事に時間がかかりすぎてしまって、あまり進まず、勉強意欲もだんだん下がってきてしまっています。

 

が!iPhoneに初めから備わっている機能である“ストップウォッチ”

を使うことで効率は上がります!!

 

ストップウォッチを使うとなぜ効率が上がるんや!?

と思う人もいると思います。

 

単純です。

ストップウォッチを使い、自分の作業時間を把握するのです。

すると、無駄な事に時間を使いすぎていることがよくあります。

また、時間を意識することで、だらだらしなくなります。

 

リバレッジ・リーディングの記事でも書いたように

「時間」というものは大切です。

yoshiking.hatenablog.com

 

何をするにしても、何時間、何分でこれをする。というように決めてからやってみてください。きっと変わるはずです!

 

 

大学受験勉強中の方は、特に時間を意識してください。

受験までの時間はかなりの速さで過ぎていきます!!!

6月は浪人生にとってはしんどい時期だと思います。(自分がそうでした)

頑張ってください!

 

短いですが以上です~。

 

生産性―――マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの

生産性―――マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの

 

 

人を動かす②

人を動かす

をやっと以前読み終えました。

 

読書のペースが遅すぎる、、、、、

超絶意識の高い兄(akio)にまたもや本読めよと言われてしまいました。

 

読書の習慣しっかりつけます。

 

 

はい、本題!!!!!

 

後半を読んでいる最中に色々あってこの本に書いてある悪い例と重なるようなことをして迷惑をかけたりもしました、、。

 

なのでこれから書くことを忘れないようにしっかりと心がけていきたいと思います。

 

 

人を説得する12原則のうちの3つ

  • 議論を避ける

もし話し相手が間違ったことを話していても、その誤りがよっぽど大事ではない限り、指摘ないこと。

自分がもし話の途中で何かしょうもないことを間違えていた時に揚げ足を取られるといい気はしませんし、話す気がなくなってしまいますよね?

そういうことです。

  • 喋らせる

傲慢な人は自分の自慢話、過去の栄光についてひたすら話しますよね。笑

僕もこの前「俺、先生を謝らせたことあるで。」とドヤ顔で話している人を見かけました。

聞き手の僕たちは正直どうでもいい内容ばかりですよね。

でも話している方はだんだん上機嫌になっていきませんか?笑

相手の機嫌をよくすることは割と大事なことです。

相手の趣味など興味をもっていることについて話させるのはいい方法だと思います。

  • 美しい心情に呼びかける

これは相手に注意する時などに意識すべきことです。

今までに怒られた時、注意された時に

なんやねん!!というように腹がたつときと

すんなりと相手の言うことを受け入れようと思うとき

が、あったと思います。

これは相手の怒り方、注意の仕方。に影響するものです。

 

相手に注意を呼びかける時は多少勇気がいりますよね、でも、注意の仕方を考えれば、相手が腹を立ててしまうような言い方をしなければ、案外そういうこともすんなりできるのかもしれません。

 

 

人を変える9原則から1つ

  • わずかなことでも褒める

これ、割と威力絶大だと思います。お世辞でもいいです。

僕自身大学でサークルに入ってブレイクダンスを始めたんですけど、

「よう頑張ってるなあ」「上手くなってるなあ」

「できるようになるん早っ」

などと言われると「いやいや〜」とか言いながら嬉しくてもっと頑張ろう

っていう気持ちになります。

皆さんもそうじゃないですか?

 

嬉しいっていう気持ちは威力強いですよ。はい。褒めましょう。笑

 

 

というわけで、ほんの一部だけですけど、僕の印象に残った箇所をピックアップしてまとめてみました。

 

7つの習慣という僕が一番大切にしている本にも書いてあるのですが、

周りの人を変えるには、影でごちゃごちゃ言っていても変えられません。

周りの人を変えたければまず自分を変えなくてはいけません。

 

その“変える”の具体例のようなものがこの著書には書いてあります。

是非皆さんも読んでみてください!!

 

 

人を動かす 新装版

人を動かす 新装版

 

 

D&M 手首のサポーターを買いました!

僕は大学生になってからブレイクダンスを始めました!

そして初心者の僕が練習していて1番思うことは

 

みんな体とか手とか痛くないんかな?

 

ってことです。笑

僕自身練習していて手のひらや手首が痛いです。

 

基礎練としてフットワークとチェアばかりやってるので豆ができて痛い、、

とか思っていましたけど、先輩らの手を見ると僕よりもっとすごいことになってました。。

そして、これは慣れるもんやで。

って言われました。。

慣れるまで頑張ります。

 

 

本題はこれから!

 

チェアで止まれない、、足が落ちてきてしまう、、

っていう状況が続いてチェアばかり練習していると手首がかなり痛くて途中から全く止まれなくなったりしました。

そこで友達がつけていた手首のサポーターを見て、僕も買いました。笑

それがこれ↓

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広げてみるとこんな感じ↓

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手首に巻いてみるとこんな感じ↓

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40cmあるのでしっかり固定されます!

初心者やねんからそんなパワームーブもしやんからいらんやろ。

とか思われるかもしれませんが、やはり、初心者はまずは長く続けることが大切だと思っていて、

「手首を痛めたから」

という理由で嫌になってやめてしまうことがないようにと思って買いました。

値段は1000円を切ってかなり買いやすいと思います。

是非とも初心者の方で手首が、、とか思っている人は買ってみてください!

 

 

D&M(ディーアンドエム) 手首用 スピードラップ #D-20

D&M(ディーアンドエム) 手首用 スピードラップ #D-20

 

 

人を動かす ①

 

読書を始めて1週間となる7日目、早速サボり気味になってきてしまっています。

ブログも少し曖昧になってきています、、。

 

サボりぐせを直すために始めたものなのでしっかりしていこうと思います。

 

今、2冊目として読んでいる本は

『人を動かす』という本です

これは1冊目に読んだ

リバレッジ・リーディングの著者 本田直之さんが大切にしている本であり、兄に勧められたものの1つです。

 

・すぐに感情的になってしまう。

 

・友達と討論になることが多い。

 

・周りの意見に流されて自分のやりたいことをうまく伝えられない。

 

などと思ったことはありますか?

私自身浪人の1年間で何度親に感情的になったかわからないぐらい暴れてました。

そして今でも仲良くなれなさそうだなと思った人と距離を縮めることが苦手です。

 

こういった人に読んでほしいなと思う本です。

 

読みきれてないので今回は前半のまとめです。

 

  1. 人を動かす三原則
  2. 人に好かれる六原則

 

どの章も読んでみたら意外と普通だな。と思うことばかりなのですが、なかなか実践はできていないなと思うことばかりです。

例えば、

“常に相手の立場に身を置き、相手の立場から物事を考える”

 などです。

 

意外と普通だけどできていないことではないでしょうか?

やはり一人で生きていくわけではないので周りの人の気持ちも考えた上で行動しないと気分を害することもあると思うし、これはとても大切なことだと思います。

 

“まず相手の心の中に強い欲求を起こさせること。

これをやれる人は、万人の支持を得ることに成功し、

やれない人は、一人の支持者を得ることにも失敗する。”

 

これは、要するに上に書いた相手の立場から考えるということをできないといけない。というようなことです。

相手の機嫌がいい時に奢ってもらえたりしたことがある人も少なくないんじゃないでしょうか?

その時の自分の行動を思い出してみてください。

無意識にこういったことができていたんだと思います。

 

人に好かれる六原則の目次は次のようなものです、

・誠実な関心を寄せる

・笑顔を忘れない

・名前を覚える

・聞き手にまわる

・関心のありかを見ぬく

・心からほめる

 

簡略化すると、

相手の趣味など関心のあるものについての話をしっかり聞いてあげること

といったところでしょうか。笑

笑顔や名前を覚えるとは大前提ですよ!!

 

趣味が合う人とは仲良くなりやすいですよね?

 

なのでやはり仲良くなりたい相手の趣味などがわかれば、それを話題にあげれば相手はそのことについて話し始めて止まらなくなるでしょう。

 

こんな感じで「当たり前のことを当たり前にする」ということを頑張っていきましょう!

 

※後半部分は読み終えてから書きます。(もしいらんなって思ったら書きません。)

 

 

 

人を動かす 新装版

人を動かす 新装版

 

 

ビジネス書「多読」のすすめ

普段から「ビジネス書」読みますか?

 

私は大学生になり、通学時間や、空きコマなどで何かをするでもなく、ただただスマホtwitterinstagramを見まくって時間を"潰している"人がかなり多いという印象が強くあります。

 

そして、そういう人はみんな口を揃えて時間がないから読書ができないと言います。。

(自分もそのうちの一人です。)

ですが、このままではいけないと思い、読書を始めることにしました。

 

読書といっても小説ではなく、主にビジネス書を読むようにします。

その理由は、やはり、ビジネス書はかなり学ぶ部分が多く、その学びを生かすことにより、成長することができるからです。

 

その第一歩として選んだ本が

レバレッジ・リーディング

という本です。

 

この本は、本(ビジネス書)の読み方を記してあるものです。

 

  • これから読む本を読む目的を把握した状態で読み始める

   何か1つのワードだけでも把握しておくことで読む時に緩急がつけられるように

   なり、斜め読みがしやすくなる。

  • 制限時間を設ける

   ビジネス書はだらだら読んでいてもあまり身につかない!

   あらかじめ時間を決めて読むことで継続もしやすくなる。

  • 全体像を把握する

   まえがき、目次、あとがき を見ることで全体像を把握してから読み始めること

   で、読みやすくなる。

  • 読書を開始する

   大事だと思う所に線を引いたり、そのページを折っておくことでもう一度見やす

   くしておく。

  • 読んだ後のフォローをしっかりする

   人間はすぐに忘れてしまうので、メモなどに大事な箇所をまとめておく。

 

など様々なことが書かれています。

 

普段読書をなかなかしない生活を送っていた普通の大学生ですが、この本をきっかけとして、これから読書を"うまく"できるようになり、多読できるようになろうと思います。

 

「時間がないから読書ができない。」ではなく、

「読書をしないから時間がない。」のです。

 

初めは1日1冊読むことは難しいと思いますが、1週間に1冊など、低い目標設定から、継続できるようにともに頑張りましょう。

 

レバレッジ・リーディング

レバレッジ・リーディング